オーシャニア・クルーズ 13の特長
オーシャニア・クルーズは日本人の感性にもっとも合った外国客船です
1 船旅は「食」が命 !
船旅最大の楽しみはなんといっても食事です。
元フランス大統領ド・ゴール氏をはじめとするフランス政府要人のプライベートシェフを歴任したジャック・ペパン氏による芸術的な料理の数々!新鮮な食材をふんだんに使った食事はオーシャニア・クルーズの人気の秘密です。
2 食事は常にあなたのペースで!
オーシャニア・クルーズのディナーには、「テーブル指定」も「時間指定」もありません。客室カテゴリーに関係なくお好きな時間にお好きなテーブルで、プライベートに、また船上で出会った方々とご一緒に召し上がれます。
3 レストランはその日の気分で気軽にチョイス!
ディナーは、7つのレストラン("Rクラスの"3船は4つ)から自由に選べます。グランド・ダイニングルームの他にもその日の気分に合わせて、本格イタリアンやステーキハウス、また潮風を感じながらオープンテラスで地中海風バフェがお楽しみいただけます。ペントハウス(PH3)以上では、お好きなレストランのコースメニューを客室にてお召し上がりいただくことができます。
4 サービスの決め手は「1:1.54」!
乗客定員1258名に対して、800名の乗務員がお世話をいたします。乗務員:乗客の比率は「1:1.54」。この黄金比が質の高いサービスの証しです。
※"Rクラスの"3船は乗客数684人、乗員数400人、「1:1.71」です。
5 もっとも心地いい客船のサイズ!
65,000トン、238メートル("Rクラス"3船は30,277トン、181メートル)の幅広の船体は、レストランからシアターへ、客室からデッキへと移動にはちょうどいいサイズ。導線に無駄がなく、機能的にまとめられた船内はまるで我が家のようです。
6 ドレスコードは毎日がカジュアル!
オーシャニア・クルーズでは、毎日が自由に大人のおしゃれを楽しんでいただける「リゾート・カジュアル」または「カントリー・クラブ・カジュアル」となっていますので、タキシードやロングドレスなどは必要ありません。
7 潮風に吹かれて深呼吸!
船全体の70%(B客室以上)が高級チーク材を使用したベランダ付きのステートルームです。
移り変わる景色を眺めながら、潮風を受ける爽快感を思う存分味わって下さい。ベッドは最高級のリネンを使った「トランクィリティ(静寂)ベッド」を使用しています。最上デッキの「カバナ(有料)」は、あなただけの専用スペースです。ダブルベッドのようなデッキチェアでおくつろぎいただけます。
※"Rクラスの"3船にのみ装備
8 荷ほどきも荷づくりもバトラー任せ!
ペントハウス(PH3)以上では、バトラー(執事)サービスがあります。衣類のプレスや客室での食事の給仕、エクスカーション(寄港地観光)の優先予約など、航海中はあなたの手となり足となり、身の回りのお世話をします。
9 安全な航海を最優先に!
オーシャニア・クルーズでは、指定された2カ所以外は客室を含めてすべて禁煙です。愛煙家の方には申し訳ありませんが、航海上の安全を第一に考えています。
※ホライズン・バー(屋内)とプールデッキ・バー(屋外)
10 乗船中にはあなた専用のメールアドレスを!
乗客の方々に個別のメールアドレス(乗船期間のみ有効)を差し上げます。ご家族、ご友人からのメールが届いた場合、インターネット・コーナー「Oceania@Sea」の掲示板に「メールあり!」と表示されます。
11 日本からの到着日にそのままチェックイン!
多くのコースにおいて、出航地、帰航地でしっかりと時間をとっています。船旅の前後の宿泊や余分な移動が不要なだけでなく、通常一番時間的余裕の少ない出航地、帰航地の滞在も楽しむことができます。
12 至福のひとときを洋上スパで!
キャニオン・ランチ・スパ・クラブには、タラソテラピーの海水ジャグジーやストーンマッサージ、バリ式マッサージ、フェイシャルセラピーなど豊富なメニューがそろっています。フィットネスセンターでは、エアロビクスやヨガ、ピラティスのクラスも実施しています。
13 アフターディナーは充実のエンターテイメントで!
シアターでは、一流エンターティナーによるパフォーマンスやクラシック、ジャズのコンサートが、またモンテカルロ・スタイルのカジノやマティーニバーで「大人の夜」をお楽しみ下さい。










